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「200年住宅は新築だけではない」、担当官が語る「モデル事業」のねらいと反響

4月11日から提案募集を開始した200年住宅のモデル事業(超長期住宅先導的モデル事業)。「ストック社会のあり方を示す」という目的を掲げる事業の意図、そして今回の募集で期待する提案について、担当官である国土交通省住宅局市街地住宅整備室の伊藤明子室長に聞いた。



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